令和7年度 校内研究計画

1 研究主題

『やりたい学び、伸ばす力』
~効果的なICT活用を通して~

校内研究の概要

2 研究仮説


(1)仮説1 Control&Choice 
 ゴールやルートの選択肢(チョイス)を複数用意することで
 自己調整(コントロール)する力がつくだろう

(2)仮説2 Challenge&Connect
 子どもが挑戦できる環境を設定(チャレンジ)することで
 経験を学びにつなげて(コネクト)いけるだろう

3 研修部通信「かしわぎ」

R7年度 かしわぎ

令和6年度 校内研究計画

教育実践発表会について


第18回教育実践発表会特設サイト

1 研究主題

『豊かに学び、認め合い、共に生きる力の育成』
~深い学びが実感できる授業を目指して~

校内研究の概要

2 研究仮説


(1)仮説1 
 身に付けさせたい力を明確にし、適切な学習形態を位置づけることで、学習活動が充実し、学びが深まるだろう。

(2)仮説2 
 学習内容の定着を図る振り返りを設定し、得られた学びを蓄積することで、学びの質が向上するだろう。

3 研修部通信『かしわぎ』

第1号    第11号
第2号    第12号
第3号    第13号
第4号    第14号
第5号    第15号
第6号
第7号
第8号
第9号
第10号

令和5年度 校内研究計画

1 研究主題

『豊かに学び、認め合い、共に生きる力の育成』
~深い学びが実感できる授業を目指して~

2 研究仮説


(1)仮説1 
 身に付けさせたい力を明確にし、適切な学習形態を位置づけることで、学習活動が充実し、学びが深まるだろう。
   
(2)仮説2 
 学習内容の定着を図る振り返りを設定し、得られた学びを蓄積することで、学びの質が向上するだろう。

令和4年度 校内研究計画

1 研究主題

『豊かに学び、認め合い、共に生きる力の育成』
~安心して「やりたい」「わかった」「できた」を生まれる授業づくり~

2 研究仮説


(1)仮説1 
 
 児童一人一人が見通しをもちながら、課題(問題)解決に向かうことができる単元構成と、必要感や相手意識をもたせる導入を工夫することで「やりたい」意欲が向上するだろう。
 

  
(2)仮説2 
 どの児童も「わかった」を実現できるよう、立場を明確にした対話や説明の場を意図的に設定し、言語活動を充実させることで学びを深めることができるだろう。


  
(3)仮説3
 終末部分において、課題や学びの過程を振り返り、自分の言葉で外言化しメタ認知することで、子どもが自分の学びを深め、「できた」という達成感を得ることができるであろう。